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試合詳細

日程順位表東大個人成績六大学応援席数

  • 2019春季リーグ戦

法政大学 18−5 東京大学

2019/04/14(日) 曇 14:44〜17:52(3時間8分)@明治神宮野球場担当柳田 海 
第1週 第2日 第2試合 学生応援数 法:240人 東:193人
0 1 2 3 4 0 2 4 1
法政大学 18 17
2回戦 1 2 3 4 5 6 7 8 9 RHE
東京大学 13
2 2 1 0 0 5 0 2 1

(法)高田、○内沢、柏野、朝山−渡邉、古山

(東)●小林大、坂口、宮本、奥野、平山、柳川−大音

内沢 小林大
宇草2ラン、伊藤ソロ、2ラン、福田3ラン(法) 
福田2、相馬(法) 
笠原、堤(東)
宇草、相馬2、安本、渡邉(法) 辻居(東)
福田、相馬、片瀬(法) 堤(東)
内沢、高田(法) 
朝山(法) 

投手陣が崩壊し連敗スタート

昨日完敗した悔しさを晴らすべく臨んだ今日の2回戦、先発は小林大が務めた。 初回は三者凡退に抑える上々の立ち上がり。 1回裏、東大は先頭梅山がヒットで出塁すると、笠原が送って辻居のタイムリーで先制に成功する。 2回も小林はランナーを背負いながらも0点に抑え、いい流れでゲームを進めていた。 しかし2回裏、無死一二塁のチャンスをつくりながらも、バント失敗もあり好機を逃すと、3回表に2本のホームランを浴び、逆転を許してしまう。 4回以降は相手打線に火がつき、東大はベンチ入り投手全員をつぎ込み、被安打17、与四死球12と散々の内容。 打線は相手投手陣に食らいつき、全員から得点を奪うしぶとさを見せただけに、投手陣の不甲斐なさが目立つ試合となった。 一週間後の早稲田戦に向け、立て直しが急務である。

[9] 梅山 5 2 0 0 0
[6] 笠原 4 1 0 1 0
[8] 辻居 4 1 1 2 1
[7] 3 1 0 0 2
[3] 武隈 5 1 0 0 0
[2] 大音 5 2 0 0 0
[5] 山下朋 0 0 0 0 1
H5 石元 1 0 0 0 0
H 井上 1 1 1 0 0
R5 1 0 0 0 0
[1] 小林大 1 0 0 0 0
1 坂口 0 0 0 0 0
H 森末 1 0 0 1 0
1 宮本 0 0 0 0 0
1 奥野 1 1 1 0 0
1 平山 0 0 0 0 0
H 安田 1 1 1 0 0
R 伊津野 0 0 0 0 0
1 柳川 0 0 0 0 0
[4] 早川 2 1 0 1 0
H 青山 1 1 0 0 0
4 有賀 1 0 0 1 0
37 13 4 6 4
小林大 3 2/3 5 1 4 6
坂口 0 1/3 1 0 1 1
宮本 0 2/3 4 1 2 6
奥野 2 1/3 2 3 3 2
平山 1 4 0 1 2
柳川 1 1 1 1 1
9 17 6 12 18

 

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