選手からのメッセージ

 過去のメッセージ
2017年8月29日

(・年・)

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1999春季リーグ戦

■リーグ戦終了

溝口 賢治 主務・投手

 皆さん応援ありがとうございました。手応えを感じつつ臨んだリーグ戦でしたが、結局勝ち点を挙げることができず最下位という大変悔しい結果となってしまいました。応援してくださった皆さんには申し訳ない気持ちでいっぱいです。
 しかし、今シーズン6試合マネージャーとしてベンチに入って思ったことは、東大は強くなったということです。そして、選手達が神宮で勝つということに違和感を感じなくなっています。これは大きな進歩だと思います。
 秋のシーズンは僕達4年生にとってはラストシーズンになってしまいますが、応援してくださる皆さんの期待に必ずおこたえすることをお約束します。個人的にも、秋は選手として、もう一度神宮のマウンドに立ちチームの勝ちに貢献します。

 マネージャーとしては、応援してくださる皆さんにもっと東大野球部を愛していただけるような活動を引き続き行っていくつもりです。何かご要望があれば何なりと,マネージャーまでお申し付けください。では、今後とも応援よろしくお願いします。

■第7週 立教大学戦

27 仲戸川武人 外野手
(法4 湘南)

 今シーズンは四番にずっと居すわりながらも、左肩のケガもあり欠場したり、ほとんど自分のバッティングもできずと、かなり不本意な成績しか
残せておらず、自分に憤りを覚えています。 応援して下さる皆さん、チームのみんなの期待に沿えず、迷惑をかけてばかりですが、立教戦では左
肩もほぼ治りそうですし、今までのうっぷんを晴らすべく活躍してやろうと思っております。

 明・法から勝利を挙げながらも勝点をとるに至らず、立教に負ければ最下位という状況ですが、順位を考えるより、立教より勝点を挙げることに
集中しています。今のチーム力ならば立教には必ず勝てます。

 二戦目では ”遠藤抜き”での勝利、これを達成すべく打線が頑張ろうと思ってます。
たくさんの応援を期待しています。

8 永井一聡 外野手 (工4 麻布)

 リーグ戦も残すところ立教戦のみとなってしまいました。ここまで戦ってきて勝点こそあげられませんでしたが、法政と明治に一勝ずつしており、戦い方次第では決して他大学にひけをとらないということを実証できました。 自分自身はラストイヤーと
いうこともあり、神宮で野球ができる喜びをかみしめながら立教戦での勝点、そして秋の赤門旋風に向けてチーム一丸となって突き進みたいと思
います。東大野球部の応援よろしくお願いします。

33 柘植 寛 内野手 (文4 広島学院)

 99年春のシーズンも立教戦を残すのみとなりました。4カードを終えて勝点なしの2勝8敗と不満の残る結果となってしまいましたが、最後の立教戦でなんとしてでも勝点をとってシーズンを終えたいと思っています。 応援してくださる皆さんに喜んでもらえるよう精一杯頑張りますので
期待していてください。

4 真鍋 邦大 内野手(投手) (文II2 高松)

 毎試合温かい声援ありがとうございます。今シー
ズンは、チーム事情からマウンドに上がることも度々でそろそろ名前も覚えていただけたのでは、と思っております。

 チームの話に移りま
すと、手応えを感じつつ挑んだこのリーグもここまで勝ち点を挙げれ
ずじまいで悔しい限りです。しかし、この何年か勝てなかった法政・
明治に土をつけたのも事実、決して他の5大学と大きな実力差がある
とは思いません。残された立教戦に向けて必勝体制は整っています。

 個人的にも、春の立教戦は1年前デビューを飾った試合でもあり、その分思い入れも強いので今年も、でかい仕事をやってのけようと思っています。
 マウンドに上がれば勝ち星を、バッターとしてはタイムリーを、もうヒーローインタビューを遠藤さんにだけ任しておく訳にはいきません。次は僕の番です。この二刀流の背番号4の応援に是非神宮まで足を運んでください。きっと、楽しませます。よろしくお願いします。

44 児玉光史 内野手 (理I2 上田)

 こんにちは2年の児玉です。いつも応援ありがとうございます。今シーズンはいまだ勝ち点はありませんが法政、明治に勝ち星を挙げることができたので、それほど悲観的になることはないでしょう。秋に勝ち点取ればいいんです。もちろんこの後の立教戦には勝って5位になる予定です。

 しかし、自分といえば思ったようにバットも振れないし、足が遅いにもかかわらず無謀にも盗塁を敢行し、右膝を痛め早稲田戦のときには満足に歩けないしとこの春は踏んだり蹴ったりです。でもまあこれが実力でしょう。過ぎたことはしょうがない、これからたくさん練習してうまくなっていけばいいんです。
 秋には自分の活躍で優勝したいものです。そのまえに立教戦でも活躍して秋に弾みをつけたいものです。春はたいして活躍もしてないので、大口もたたけずありきたりの文章になってしまってすいませんでした。こんなイケてない僕ですけど応援してやってください。それでは。

■第5週 明治大学戦

勝ち点奪取!

井上賢一 投手

(筑波大附属)

 早稲田、慶應と連敗を喫していますが、ともに接戦にもちこんでいるので悲観していません。特に早稲田戦には自身最長の8回まで投げることができ、自信になりました。調子は上向きです。課題はたくさんありますが、試合をこなすごとに少しずつ修正しています。
 次のカードは明治ですが、今年の戦力を考えれば十分勝機はあると思うし、もちろん勝ち点をとりにいきます。ぜひ記念すべき日を見に神宮球場に応援にいらしてください。

酒井利幸 三塁手 (松本深志)

 ここまでの3カード、1勝6敗と非常に不満足な結果ですが、各カード1試合以上はあと一歩というところまでいっており、手応えはあります。ただそのあと一歩こそがクリーンアップを任されている僕の仕事であると思います。
 順位も1つでも上げたいし、明治戦の連敗も止めなければなりません。そのためにも残りの試合をトーナメントに臨む気持ちで、勝負強くいきます。

三角裕 監督

 開幕の法政戦では不安定だった投手陣が、早稲田、慶應戦では試合を締めており、(昨年までは投手が打ちこまれることの多かった)二回戦でいい試合ができてきたことは収穫。明治戦はとにかく初戦が重要だろう。そこで対明治戦の連敗を止め、その勢いで勝ち点を獲りたい。

石田和之 助監督

 3カード連続で落してしまったが、残る明治、立教から勝ち点を取りたい。課題は攻撃力。木塚、山本両投手を攻略するには左打者がポイントになる。山口直、児玉で突破口を開いて欲しい。

■第4週 慶応戦

山口直也 外野手 (2年)

 この前の早稲田大学戦でのホームランは、神宮初のホームランであっただけでな
く、生涯初のホームランです。打った瞬間にもしかしたら入るかもと思いましたが、本当に入って自分が一番びっくりしています。自分のために試合がとまっていると思うととても不思議な気分でした。

 残念ながら試合には負けてしまいましたが、次のカードに向けていい感触がつかめたので、自分としては、これからも今までと同じようにホームランにこだわったりせず、少しでも多く出塁し、チームの勝利に貢献したいと思います。

 みなさんもぜひ一度神宮球場に応援に来てください。

石田和之 助監督

 投手陣が復調してきたので、失点は減らせると思う。打線は調子はいいが、もう少し長打が欲しい。中村、山本の両左腕投手を攻略できるかがカギ。昨年のように立ち上がりに大量点を奪いたい。積極的な攻撃に注目してください。 

■第2週 早稲田戦

遠藤良平 投手

 4年の遠藤です。開幕カードの法政戦では1勝2敗で勝ち点を落とした訳ですが、チーム状態は良く、今シーズン戦っていけるぞ、という手応えをつかみました。それは、ただ単に法政に1勝したから、という理由で言っているのではなく、初戦、T2―3Hで負けた時に感じた気持ちです。2回戦は接戦で勝ち、その思いを強めました。

 開幕戦は、学生席の応援も多く、非常にうれしく思いました。僕達が強くなって応援してくれる人をたくさん呼べるようになればいいのですが、応援が僕達を強くしてくれるのもまた事実です。今シーズンはいい試合をたくさんお見せできると思います。
 みなさん、是非神宮球場に足を運んで、僕達の勝利の瞬間を見て下さい。よろしくお願いします。

三角裕 監督

 勝ち点こそ取れなかったが、法政に1勝できたのは大きい。早稲田から勝ち点を取るには、遠藤以外のピッチャーとバッターの奮起が必要不可欠になる。

石田和之 助監督

 開幕週は落したが、手応えは感じている。第1戦をとって、有利に進めたい。4年生が中心になっているが、若手の新戦力、特に投手陣に期待している。

中村雅貴マネ

 第1週、雨中の試合などあったにも関わらず、応援誠にありがとうございました。開幕戦の学生応援席の観客数では4チーム中トップでした!第2週も引き続き、ご声援よろしくお願いいたします。

■開幕直前!

丹羽大二 主将

 いよいよ開幕です。相手は法政です。例年開幕戦においては東大は比較的成績がいいので、今年も昨年のように開幕戦を勝ち、その勢いに乗って勝ち点奪取といきたいです。

 チーム状態はかなりいいです。選手全員の意識も開幕に向けて高まってきており、投打ともにオープン戦からの好調を維持しております。開幕までにさらに調子をよくして、絶好調で試合に挑みたいです。

 みなさん今年の東大野球部の戦いを見に、是非神宮に足を運んでください。応援よろしくお願いします。

須貝内野手(4年)

 「打率3割は最低の目標。攻守にわたってチームの柱になります。」

遠藤投手(4年)

 「昨秋の覇者法大を破って春のリーグ戦を盛り上げます!」

仲戸川外野手(4年)

 「目指すはただひとつ、優勝だけです。」

酒井内野手(3年)

 「東大の勝利を見に神宮へ来てください!」

井上投手(3年)

 「勝利に貢献できるようがんばります。」

宮岸捕手(3年)

 「130%の力を振り絞り、優勝に貢献します!」

児玉内野手(2年)

 「2ケタ打点を目標にがんばります。」

山口(直) 外野手(2年)

 「絶対優勝します!」

真鍋内野手(2年)

 「とにかく自分の仕事をします!」

(・年・)

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2003秋季新人戦

2003年11月1日(土)

粘り強く


6
北野 和彦 新人戦主将・遊撃手

(理科II類2年・熊本高)

新人戦の主将を務めることになりました北野です。

始めに、秋季リーグ戦における多大なる応援本当にありがとうございました。

さて、この秋の新人戦は、リーグ戦を経験した投手陣を始め、野手陣もそれぞれが一夏を越えて確実にレベルアップしており、おもしろい戦力となりました。各人が自分の役割をきっちりこなし、粘り強いプレーをすれば必ず勝てると思います。春は打線が沈黙したので、まずは点を取って流れを引き寄せたいです。

KITANO Kazuhiko

2003年11月1日(土)

新人戦も頑張ります


47
前原 大志 右翼手

(文科II類2年・開成高)

こんにちは、2年の前原です。リーグ戦も終わり、僕たちは新人戦に向けて練習をがんばっています。

上の学年に比べて僕たちは経験が少ないので、神宮でなるべく多くの試合をするためにも、1試合目の法政戦には絶対に勝ちたいと思います。来年以降1つでも多く勝てるように、この新人戦もがんばります。応援よろしくお願いします。

MAEHARA Daishi

(・年・)

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春季新人戦2003

2003年5月31日(土)

新人戦主将


6
北野 和彦 遊撃手

(理科II類2年・熊本高)

新人戦の主将を務めることになりました北野です。今年はリーグ戦経験者が少ない分、皆この新人戦がチャンスと見て、積極的に練習に取り組んでいます。

時間は一週間しかないですが、個々のレベルアップとともに試合勘を取り戻してもらうことを中心に練習をしています。一、二年生がレベルアップすれば、チーム全体の底上げにもなると思いますので、出来るかぎりのことをやり試合に望みたいと思います。

6 KITANO Kazuhiko

秋につなげたい


35
金津 輝通 中堅手

(文科II類2年・開成高)

新人戦副将の金津です。僕たちはリーグ戦の経験がまだ少ないのですが、この新人戦で神宮経験を積んで秋のリーグ戦の勝利に貢献できるように頑張りますので応援よろしくお願いします。

 

35 KANATSU Terumichi

(・年・)

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秋季新人戦2004

2004年10月31日(日)

勝利すべく

27 荻田 圭 左翼手

(理科I類2年・富山中部高)


リーグ戦での大きなご声援誠にありがとうございました。僕達は今まもなく始まる新人戦に勝利すべく懸命に練習しています。

今回の練習ではこれまでの練習に多少工夫を凝らしより実戦をイメージして臨めるようにやっています。人数は少ないチームですが、ピッチャー、センターラインを中心にまとまりのあるチームだと思います。

個人的にも悔しさの残るリーグ戦ではありましたが、まずは新人戦での勝利を第一に考え全力で精一杯頑張ります。

27 OGITA Kei

2004年10月31日(日)

豊富な(?)経験

15 楠井 一騰 投手

(文科II類1年・松江北高)


春の新人戦で、めでたくほろ苦デビューを果たした僕でしたが、秋季リーグ戦での豊富な(?)経験に自信をつけ、成長した姿を披露したいと思います。登板の際には全力を尽くして頑張ります。応援よろしくお願いします。

15 KUSUI Itto

(・年・)

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秋季リーグ戦2002

2002年10月23日(水)

4年間の集大成

11 浅岡 知俊 投手

(経済学部4年・柏陽高)

いよいよラストが近付いてきたなあ、て感じです。今シーズンは早いうちに勝つことができたので、入学して以来初めて他の大学と交ざってリーグ戦を楽しめたような気がします。

残念ながら慶応戦からの4連敗で優勝やAクラス入りはなくなってしまいましたが、最後の明治戦は4年間の集大成なので最高の試合をできるよう頑張ります。

いままでで最高のシーズンにするためにも、いままで支えてきてくれたたくさんの人たちの気持ちに応えるためにもなんとかして勝って終わりたいと思います。投げて打って走って最後の一球まで全力でいきます。

11 ASAOKA Tomotoshi

2002年10月22日(火)

4年生のために、

1 細川 泰寛 中堅手

(農学部3年・高松高)

いつも応援ありがとうございます。細川です。

リーグ戦もあと1カード、明大戦を残すだけとなりました。立大からは久しぶりの勝ち点をとることができましたが、その後、慶大、法大と連敗してしまいました。この2カードでは守備の乱れから失点してしまうという悪いパターンがみられたので、まずはしっかりと守って失点を最小限にとどめ、いいリズムをつくっていきたいと思います。

そして、守備でのいい流れを攻撃につなげ、一場・岡本・牛田と好投手の揃った明大投手陣ではありますが、なんとか攻略していきたいと思っています。

この明大戦は、今季最後のカードです。来年につなげるため、そして何よりこの試合が大学野球最後の試合となる4年生のために、なんとしても勝ち点をあげなければなりません。これまでお世話になった4年生を、勝っていい形で送り出したいと思います。

1 HOSOKAWA Yasuhiro

2002年10月8日(火)

気を引き締め直して

21 太田 鉄也 一塁手

(理科I類2年・長野高)

2番ファーストの太田です。10月だというのに暖かい日が多く、まさに野球日和という日が続いていますが、今週から学校が始まり、我々に与えられた時間は非常に限られています。

第2カードの立教戦では、少ないチャンスをいかし、なんとか勝ち点をもぎ取ることができましたが、先週の慶應戦は反省すべきことが多い試合となってしまいました。なんとかなるのではといった慢心が自分の中にあったように思います。

次の相手は法政大学ですが、初戦の先発が予想される土居投手は、我々が開幕戦で大敗を喫した早稲田の打線をほぼ完璧に抑えた好投手です。中途半端な気持ちで勝てる相手でないことは十分自覚しています。気を引き締め直し、「やるべきことをやれるだけやる」で、試合に臨みたいと思います。

春よりも、そして慶應戦のときよりもさらにレベルアップしたプレーを見てください。絶対勝ちます!!!応援よろしくお願いします。

21 OHTA Tetsuya

2002年10月3日(木)

慶應義塾戦にむけて

23 河原 一有 捕手

(教育学部3年・私立武蔵高)

ここ最近雨が多く、すっきりしない毎日を過ごしていました。とはいえ、今週末には3カード目の慶應大学との試合が控えているため、そう悠長なことを言っているわけにもいかないのですが。

さて、今週戦う慶応大学は、昨年秋のリーグチャンピオンであり、そのときのメンバーが長田投手をはじめとして多数残っており、手強い相手であることは言うまでもありません。そうした相手に対し、臆しても何も始まらないので、しっかりと準備をし、万全の状態で臨めるようにしたいと思います。

序盤を粘り強くしのぎ、ロースコアゲームの展開へ持ち込み、終盤に勝機を見出す野球をできればと思っています。とにかく、相手の得点を極力低く抑える野球をしたいと思います。そうすることで必ず勝機がうまれてくると思うので、それに全力を注ぎたいと思います。

23 KAWAHARA Kazunari

2002年9月19日(木)

立教戦にむけて

7 入山 聡 三塁手・副将

(経済学部4年・開成高)

いつも応援ありがとうございます。
4年の入山です。開幕カードの早大戦では勝利をあげることはできませんでしたが、しっかりと内容を反省し、チーム一同次の立教戦へむけて万全の準備をしているところです。

春のリーグ戦での最大の反省点であった攻撃面では、打線がつながり始め、爆発の予感がします。自分の前後を打つバッターが非常に勝負強いので、僕も落ち着いて打席に入ることができます。

ここ数年の東大の勝ちパターンは先行逃げきりですから、次の立教戦ではぜひ早いイニングで得点したいです。僕は特に守備の面ではなかなか投手を助けられないことが多かったので、その分以上に攻撃面ではチームの起爆剤となるべく、打ちに打ってチームの勝利に貢献します。応援よろしくおねがいします。

7 IRIYAMA Satoshi

2002年9月11日(水)

応援よろしくお願いします

10 長嶋 亮 左翼手・主将

(文学部4年・県千葉高)

いよいよ秋の開幕が迫ってきました。惨敗に終わった春から三ヶ月余り、正直言って苦しいばかりの時期でした。課題は数え切れず、チームとしての理想は何なのか、自分は主将として何をしていくべきか、目的が、理想が見えなくなる事もありました。

しかし、リーグ戦が直前となった今、僕がやるべきことはただ一つ、シンプルですが「やるべきことをやるだけやる」。頭の中はこれしかありません。最高の舞台に向け、出来る限りの準備をする。試合で自分ができることをすべてする。当然のことながら、もっとも難しく大事なことだ、と思っています。自分にもチームにも、このことだけは徹底させていきたいと思います。

神宮での失敗は神宮で成功する以外払拭できないですし、結果を残さない限り、評価が変わらないとも思います。確かに重要なことですが、評価は周りがすることとして、僕達ができることは良い結果に向けて必死にプレーすることだけです。だからこそなおさら、勝利に向けて全力を尽くし、やるだけのことを全て神宮で出来るようにするだけです。

応援よろしくお願いします。

10 NAGASHIMA Ryo

(・年・)

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2002年秋季リーグ戦終了

2002年11月10日(日)

秋季公式戦終了のご挨拶

竹谷 理志 主務

(経済学部4年・米子東高)

 今年も秋季公式戦の全日程が終了しました。まず、リーグ戦中多くの方々が神宮球場に応援に駆けつけてくださり、本当にありがとうございました。チームを代表して御礼を申し上げます。

さて、今秋の東大は、立大戦において4年ぶりとなる勝ち点を挙げるなど、春に比べて充実した戦いを送ることができました。投手陣では4年生の浅岡が柱となってチームを支え、攻撃陣では三塁手部門においてベストナインを獲得した4番の入山をはじめ、河原、太田らが勝負強い打撃を見せてくれました。

しかし、一方でリーグ戦前から怪我人が相次ぎ、越智、北野をはじめとした選手が戦線を離脱してしまい、リーグ戦を通してベストコンディションで試合に臨むことの難しさを改めて実感させられたシーズンでもありました。

今秋のリーグ戦では、序盤の失点を最小限に抑え、少ない好機を確実に得点に結びつけていくという、東大の勝ちパターンが確立されたと思います。こういった戦い方を1試合ずつ続けていけば、勝ち点2、あるいは3と獲得していくことができ、上位へと進出していけると思います。そのためにも、シーズンオフの練習ではまず怪我をしにくい体作りを徹底し、その上でさらに緻密な野球を目指して日々努力を重ねていかなければなりません
。

選手は今秋の結果には決して満足していません。このシーズンで2勝しかあげられなかった悔しさを来春のシーズンで必ず晴らしてみせますので、ファンの皆様には今後とも東大野球部への変わらぬご声援をどうぞよろしくお願いいたします。

TAKETANI Masashi

2002年11月3日(日)

4年間ありがとうございました

7 入山 聡 三塁手

(経済学部4年・開成高)

4年間応援ありがとうございました。ラストシーズンとなる今季は運よく最後まで好調を維持することができました。

シーズン前はベストナインをとることなど考えてもいなかったので自分でも驚きでいっぱいです。河原や浅岡など前後の人が非常に勝負強く、僕自身楽に打席に立つことができました。

何よりも今季は勝ち点をあげられたことが良かったです。チャンスでの凡退や失策が最後まで多かったことは今でも悔やまれます。

来年からの新チームは他大とくらべて経験を積んだ選手が多く残ります。来年こそ今年を優に上回る勝ち星をあげ、皆が活躍することを祈ります。今まで本当にありがとうございました。

7 IRIYAMA Satoshi

(・年・)

春季リーグ戦2002

2002年5月20日(月)

悔しく思っています

27 杉岡 泰 二塁手

(文科II類2年・木更津高)

七番セカンドの二年生、杉岡泰(ひろし)です。

とうとう春季リーグ戦も残すところあと1カードとなりました。ここまでの試合では思うような成績を残せず大変悔しく思っています。

厳しい状況ではありますが、チームはなんとか勝利をもぎとろうと前向きに頑張っています。ここにきて僕たち二年生もリーグ戦に慣れ、徐々に試合で力をうまく出せるようになってきました。僕たち新戦力の活躍にご期待ください。

先輩たちとともに一丸となって試合に勝って見せます。応援よろしくお願いします。

27 SUGIOKA Hiroshi

2002年5月18日(土)

フィールドで勝利を

21 太田 鉄也 一塁手

(理科I類2年・長野高)

こんにちは。2年の太田鉄也です。リーグ戦には1番ファーストで出場しています。最初はとても緊張しましたが、最近はようやく慣れてきて落ち着いてプレーできるようになりました。

ここまでチームは8連敗といいところがありませんでした。いよいよ次は最終カードの立教戦です。昨年の秋に立教から1勝をあげたとき、ぼくはスタンドから観戦していました。チームの勝利はとてもうれしかったのですが、フィールドにたてず悔しかったことを覚えています。

今度こそ勝利をフィールド上であじわうために、一生懸命プレーしますので、応援よろしくおねがいします!!

21 OHTA Tetsuya

2002年5月9日(木)

あと2カード

2 越智 啓一朗 遊撃手

(経済学部3年・浅野高)

こんにちは、3年2番ショートの越智です。ただ今来週の明治戦に向けて調整中であります。

さて今春の我が東大ですが、3カードを終わり、なかなかいい戦いができていません。個人的にも全く見せ場なく、悔しい限りです。

早くもあと2カードとなってしまったわけですが、応援して頂いている方々に喜んでもらえるようなナイスゲームをして、ここらで一矢報いたいと思います。明治は投手もよく力があるチームですが、まずしっかり守って勝機を見いだしていきたいです。

あと2カード、僕ら選手は全力でぶつかっていきますので最後まで応援よろしくお願いします。

2 OCHI Keiichiro

2002年5月1日(水)

僕のバットで先制点を

1 細川 泰寛 中堅手

(農学部3年・高松高)

いつも応援ありがとうございます。細川です。

2カードが終わって得点がわずかに2点と、得点力のなさを痛感しています。松家がいいピッチングをしているのに点が取れなくて、申し訳なく思っています。早稲田戦ではなんとか先制して、楽に投げさせてやりたいです。

早大の和田投手はアマ球界ナンバーワン左腕の呼び声高い好投手ですが、初回に僕のバットで先制点をたたきだしてみせます。実は和田投手とは去年5打数4安打(2長打!)と相性がいいんで期待していてください。

1 HOSOKAWA Yasuhiro

2002年4月17日(水)

法政戦で、打ち勝つ

7 入山 聡 三塁手・副将

(経済学部4年・開成高)

いつも応援ありがとうございます。開幕カードの慶應戦はどうしても勝利したかったのですが、経験の浅さと認識の甘さが全面に出てしまった試合でした。

自分自身も試合終了後は落ち込んでしまいましたが、今週末にはまた法政との試合があります。法政にとっては開幕戦です。2試合を終えた僕達にとっては、試合の序盤に相手の隙をつけるチャンスがあるのではと思っています。

春これから対戦する相手校にはハイレベルな投手がまだまだ残っています。これからの打線の爆発の契機とすべく、法政戦では自分も含め、打ち勝ちます。

7 IRIYAMA Satoshi

2002年4月9日(火)

一つの勝利をもぎとる

10 長嶋 亮 捕手・主将

(文学部4年・県千葉高)

春のリーグ戦が目前に迫ってきました。オープン戦も終了し、現在は最後の調整段階、細かいプレーの確認に入っているといったところです。

新チームの開始以来、開幕に向けて個人個人がそれぞれの課題を持って練習に取り組んできました。その成果は多くの下級生の台頭やポジション争いの激化といった形で表れてきたと思います。

しかし、結果は神宮球場ではじめて評価されるものですし、神宮で勝たなければ意味がありません。チームとして一つの勝利をもぎとっていけるよう、やるしかありません。とにかく精一杯野球をするだけです。応援よろしくお願いします。

10 NAGASHIMA Ryo

(・年・)

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2003秋季リーグ戦

2003年10月21日(火)

有終の美を


47
前原 大志 右翼手

(文科II類2年・開成高)

いつも応援ありがとうございます。2年の前原です。今シーズンも残すところ立教戦1カードとなってしまいました。

ここ数試合、打撃の調子はよくなっていますが、守備ではミスが増えてきているので、もう一度気を引き締め直して次の立教戦に臨みたいと思います。

立教からは何としても勝ち点を奪って、最下位を脱出し、お世話になった4年生に有終の美を飾ってもらいたいと思います。最後まで応援よろしくお願いします。

MAEHARA Daishi

2003年10月21日(火)

恩返しを


31
木曽 耕一 一塁手

(経済学部3年・長岡高)

秋季リーグ戦も残すところ立教戦だけとなりました。ここまで接戦も多かったのですが、慶応から1勝を挙げるだけにとどまっています。立教戦ではなんとしても勝ち点をもぎとり、最下位を脱出したいと思います。

また、立教戦はこのメンバーで戦う最後の試合となります。四年生は最後の意地を見せてくれるはずですし、私たち下級生も最高のプレーで恩返しするつもりです。

ぜひ神宮に足を運んで下さい。漢たちの生き様、見届けて下さい。そしてともに歓喜を分かち合おうではありませんか!

KISO Kouichi

2003年10月9日(木)

あと2カード


27
杉岡 泰 二塁手

(経済学部3年・木更津高)

秋季リーグ戦も前半戦が終わり、あと2カードを残すのみとなりました。前半戦を終えてだいぶ落ち着いて自分たちの野球ができるようになってきたと思います。

慶應戦で一つですが勝てたことは自信になりました。次回法政戦はとにかく初戦をとりたいです。これからも頑張りますので応援よろしくお願いします。

SUGIOKA Hiroshi

2003年10月1日(水)

改善


17 木村 友馬 投手

(文科II類2年・川越東高)

こんにちは、2年の木村です。リーグ戦も中盤に差し掛かり、ようやく精神的にも落ち着いてきたところです。先日の明治戦では2試合とも試合をつくることができ、少しは自信を得ることができましたが、まだまだ無駄な四死球が多く、改善すべき点は多いと思います。

次の相手は慶應です。不安もありますが、春のリーグ戦ではある程度の投球ができた相手なので、自信をもって投げたいと思います。次回こそは勝ちたいと思います。

KIMIRA Yuuma

2003年9月18日(木)

新たな気持ちで


2 越智 啓一朗 副将・三塁手

(経済学部4年・浅野高)

いよいよ僕ら四年にとってのラストシーズンが始まり、すでに1カードが終わってしまいました。結果は悔しい限りですが、次はすぐやってくるので、また新たな気持ちで戦いたいと思います。

さて、明治ですが春二位ということで強い相手です。しかし、相手がどうこうというよりも、まず自分たちのできることを確実にこなすことが大事です。早稲田戦はそれができずに自滅してしまったので・・・。逆に、自滅さえしなければ必ず勝機は来ます。その勝機を逃さずにつかみ取りたいと思っています。見ていてください!

OCHI Keiichiro

2003年9月7日(日)

4年間の集大成


10 河原
一有 主将・捕手

(教育学部4年・私立武蔵高)

僕たちの大学野球4年間の締めくくりである秋季リーグ戦まであと1週間をきりました。

今年の春のリーグ戦は10戦全敗という不甲斐ない結果に終わってしまい
ました。春季リーグ戦後は各自がリーグ戦での課題を克服すべく取り組む一方で、初めての試みであるアメリカ遠征、山形鶴岡での合宿を経て着実にレベルアップをしてきました。

それに加え、春を棒に振った松家が怪我から復帰し、万 全の状態でリーグ戦に望めると思います。成長著しい1年生の活躍にも期待しています。

秋は何とか勝ち点を奪えるように頑張りますので神宮での応援よろしくお願いします。

KAWAHARA Kazunari

(・年・)

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春季リーグ戦2003

2003年5月22日(木)

あと1カード


1
細川 泰寛 中堅手

(農学部4年・高松高)

春のリーグ戦も残すところあと1カード、法大戦だけとなってしまいました。ここまで8連敗と結果はでていませんが、先の慶大戦、立教戦とディフェンス面での進歩がみられ、なんとかゲームメイクはできるようになってきました。

しかし、それだけに得点能力の低さが目立ってきているのも事実です。早い回に得点し、こっちのペースで試合を進めていきたいと思います。

勝ち点2という目標の達成はなりませんでしたが、法大戦で2連勝すれば最下位を脱出することはできます。残された時間はわずかですが、できる限りのことを準備をして試合に臨みたいと思います。

1 HOSOKAWA yasuhiro

2003年5月21日(水)

粘って


19
山下 敦之 投手

(工学部4年・広島学院高)

春季リーグ戦も残すところあと1カードとなりました。先日の立教戦2連敗で勝ち点2という目標こそ潰えてしまいましたが、最後の法政戦で2連勝して最下位脱出を果たすべく、日々の練習に取り組んでいます。

個人的には、ここ何試合かまずまずのピッチングができていて、手応えはつかみつつあります。ただ、簡単に先制を許してしまい、相手のペースになってしまっている感があるので、次の試合では、味方が点を取ってくれるまでは何とか粘って抑えようと思います。

絶対にこのままでは終わりません。今週の法政戦にご期待ください。

19 YAMASHITA Atsushi

2003年5月7日(水)

打って勝つ


21
太田 鉄也 右翼手

(工学部3年・長野高)

外野にまわった太田です。慶應戦は結果的に見れば惜しい試合でしたが、チャンスをつくるもあと1本が出ず、相手にもさほどプレッシャーを与えてはいなかったのではないかという印象でした。なにより好投した投手陣に報いることができなかったことが悔やまれます。

次の立教戦まで残された時間はわずかですが、とにかく振り込んで、打って勝てるようがんばります。応援よろしくお願いします。

21 OHTA Tetsuya

2003年5月1日(木)

悔しい


2
7
杉岡 泰 二塁手

(経済学部3年・木更津高)

三年の杉岡です。春季リーグ戦が開幕してはやくも三週間が過ぎましたが、ここまで四連敗と腑甲斐ない結果に終わっています。悔しい限りです。

私たちはこのままで終わるわけにはいきません。再度技術面の確認と精神面の整理を行い、勝利に執着していきたいと思います。応援よろしくお願いします。

27 SUGIOKA Hiroshi

2003年4月17日(木)

気持ちを切り替えて


2
越智 啓一朗 副将・遊撃手

(経済学部4年・浅野高)

四年の越智です。開幕の早稲田戦では、チームとしても個人としても不甲斐ない結果に終わってしまい、悔しい限りでした。とはいってもまたすぐ試合があるわけで、気持ちを切り替えて頑張っています。

さて、次の相手となる明治ですが、もちろん脅威的な存在であることに変わりはありません。しかし、うちの選手個々人ができることをやれば、必ず勝機はあると思います。その勝機をつかむために、また東大が元気なところをアピールするために、今度の土日は精一杯頑張りますので、応援よろしくお願いします。

2 OCHI Keiichiro

2003年4月9日(水)

勝ち点2。


10
河原 一有 主将・捕手

(教育学部4年・私立武蔵高)

開幕が近づき、身が引き締まる思いがする今日この頃です。開幕カードはチャンピオンチーム早稲田ですが、そういった相手にも粘り強く戦い、何とか勝機を見いだせたらと思います。

早稲田に勝つためには、日々の練習のひとつひとつの内容、試合でのひとつひとつプレーが大事になってきます。そういった意識を常にもち、何事も丁寧にこなしていきたいと思います。

「勝ち点2」。この目標を達成できるよう部員全員でがんばりますので、応援よろしくお願いします。

10 KAWAHARA Kazunari

(・年・)

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秋季リーグ戦2004

2004年10月19日(火)

最後の法政戦

7 有馬 聡一 三塁手

(農学部4年・ラ・サ-ル高)


リーグ戦も法政戦を残すだけとなりました。今季は明治戦、立教戦とあと一歩のところで勝ち点を逃し、勝ち点を取る難しさを改めて痛感しています。

個人的にも、思うような活躍ができず、悔しさとチームに申し訳ない気持ちでいっぱいです。

法政には、これまでの借りを返すつもりで向かっていきます。そして必ず勝ち点をもぎ取り、最後にみんなで笑って野球を終えたいと思います。最後まで応援よろしくお願いします。

7 ARIMA Souichi

2004年10月19日(火)

四年生に有終の美を

5 升岡 大輔 捕手

(文科III類2年・高松高)


いよいよリーグ戦も残すところ1カードとなりました。これまでは勝ちゲームを落としてしまうことがありましたが、最後はなんとか勝ち点を取りたいと思います。

四年生が有終の美を飾ることができるよう持てる力全てを出し切ります。応援よろしくお願いします。

5 MASUOKA Daisuke

2004年10月09日(金)

残り2カード

17 木村 友馬 投手

(経済学部3年・川越東高)


リーグ戦も残り2カードとなりました。はやく勝ち点がほしいです。立教戦では勝てるように頑張りたいです。

慶応戦では投手陣が打ち込まれ、早稲田戦では点が取れず、最近投打がうまくかみ合ってないと言われています。

しかし、今の東大は力を出し切れば相手がどこでも勝つ力はあると信じているので、立教戦では今の自分の力を出し切ってチームの勝利に貢献したいです。

17 KIMURA Yuuma

2004年09月29日(水)

勝利をもぎとる

21 太田 鉄也 中堅手

(工学部4年・長野高)


センター2番、入部4年目の太田です。慶應戦は2戦とも大敗を喫してしまいました。チームの抱える様々な問題が表面化しましたが、各自がそれを自覚し、練習に取り組んでいます。

次カードの早稲田は好投手ぞろいですが、打線の調子も悪くないので、何とか終盤まで接戦に持ち込み、勝利をもぎとりたいところです。個人的には捕殺2を狙います。

応援よろしくお願いいたします。

21 OHTA Tetsuya

2004年09月16日(木)

気持ちを切り替えて

18 松家 卓弘 副将・投手

(経済学部4年・高松高)


明治戦はあと一歩のところで勝ち点を逃してしまいまい、悔しさばかり残りました。しかしまだ先があるので、気持ちを切り替えつつこの悔しさを忘れずに次の慶応戦に臨みたいです。

必ず勝ち点を取るので応援よろしくお願いします。

18 MATSUKA Takahiro

2004年09月16日(木)

最後の一球まで

6 北野 和彦 遊撃手

(工学部3年・熊本高)


こんにちは。ショートを守っております北野です。明治戦での多大な応援本当にありがとうございました。

さて、その明治戦では勝ち点を落とし、とても悔しい思いをしましたが、次の慶応戦では最後の最後まで一球に対する集中力を研ぎすまして、とにかく勝ち点にこだわって戦っていきたいです。

そのためにまずは初戦に全力を出せるよう、あと数日でしっかり準備していきたいです。

6 KITANO Kazuhiko

2004年09月07日(火)

勝ち点

10
杉岡 泰 主将・二塁手

(経済学部4年・木更津高)


春季リーグ戦では3勝しましたが勝ち点を逃し、最下位になってしまいました。夏は部員一同その悔しさを胸に勝ち点をとるために練習してきました。

その成果もあって投手陣、打撃陣ともに非常に良い状態でリーグ戦に臨めそうです。常に勝利を目指し、がむしゃらに戦っていきますので、応援よろしくお願いします。

10 SUGIOKA Hiroshi