選手からのメッセージ

 過去のメッセージ
2019年4月23日

(・年・)
東京六大学野球
日程|第1日|第2日|最終日

16/12/23

  • 春季新人戦2003

1回戦 立教大学 4-1 明治大学

第1日 第1試合 6/3(火)11:00〜13:43(2時間43分)

【立大準決勝進出】

TEAM 一 ニ 三   四 五 六   七 八 九   R
明 大 0 0 0   1 0 0   0 0 0   1
立 大   1 0 1   1 0 0   1 0 X 4

立大、準決勝進出

 立大が好機を確実に得点に結びつけ、大川、平田のリレーで明大を1点に抑え準決勝に進出した。

明) ●嶋津、新屋-大森
立) ○大川、平田-鈴木宏
勝) 大川 1勝 (1試合)
敗) 嶋津 1敗 (1試合)
二) 嶋田 今浪2
犠) 藤森慶、大川 下山
盗) 間宮
失) 高橋泰 嶋津

1回戦 東京大学 0-10 早稲田大学

第1日 第2試合 6/3(火)14:15〜16:55(2時間30分)

【早大準決勝進出】

TEAM 一 ニ 三   四 五 六   七 八 九   R
早 大 0 0 0   0 2 4   1 3 0   10
東 大   0 0 0   0 0 0   0 0 0 0

東大・松岡、好投

 早大の佐竹が東大打線から19三振を奪い完封勝ち。打撃陣も10点をあげて
、準決勝に進出した。

◇松岡投手(
2年・5回を投げ、自責点0の好投)
「5回までそこそこ抑えられたのは嬉しいです。でも無駄な四球などもあったので、リーグ戦の打者を春よりは抑えられるようにがんばりたいと思います。」

◇村田助監督(新人戦監督)のコメント
「リーグ戦から通じて、打てないという攻撃面の弱さが露呈した。秋までにそれほど時間はないが、そこを克服していきたい。」

早) ○佐竹-小林、鴛海
東) ●松岡、小田、大西、早川-渡邉
勝) 佐竹 1勝 (1試合)
負) 松岡 1敗 (1試合)
二) 前原 谷内
犠) 佐竹2、大西
盗) 小林、宮本、前田2、佐竹、山岡、安田
失) 池田、前原、升岡
暴) 松岡、小田
逸) 渡邉

 

      打 安 点 振 球
[中] 1 野 村 4 0 0 1 0
[三] 2 升 岡 4 0 0 3 0
[遊] 3 北 野 4 0 0 2 0
[左] 4 前 原 3 1 0 2 0
[捕] 5 渡 邉 2 0 0 2 1
[一] 6 池 田 3 0 0 3 0
[投] 7 松 岡 2 1 0 1 0
投   小 田 0 0 0 0 0
投   大 西 0 0 0 0 0
投   山 口 0 0 0 0 0
打   鈴 木一 1 1 0 0 0
走   金 津 0 0 0 0 0
投   早 川 0 0 0 0 0
[ニ] 8 中 富 2 0 0 2 0
打   黒 江 1 0 0 0 0
ニ   森 山 0 0 0 0 0
[右] 9 細 谷 3 0 0 3 0
併1   残3 29 3 0 19 1

 

  回 安 振 球 責
松 岡 5 4 5 4 0
小 田 1 1 2 3 3
大 西 1 1 2 1 1
山 口 1 2 1 2 3
早 川 1 0 1 0 0
  9 8 11 10 7



  トップページ

(・年・)
東京六大学野球
日程|第2日|最終日

16/12/23

  • 六大学社会人対抗2003

 第30回社会人野球・東京六大学野球対抗戦は全日程を終了いたしました。皆様のご来場、ご観戦ありがとうございました。

 4/12(土)より春季リーグ戦2003が開幕いたします。学生のみなさま、東大関係者のみなさま、ファンの方々、ぜひ神宮球場へお来しください。ご声援よろしくお願いいたします!

  • 日程

    第1試合 11:00 第2試合 13:30  
第1日 4/5(土) 東大 中止 富士重工業 慶大 中止 *JFE東日本 (*旧川崎製鉄千葉)
第2日 6(日) 早大 3-3 NTT東日本 法大 1-1 JR東日本  
最終日 7(月) 明大 1-3 日産自動車 立大 1-2 東芝  
  • 開催要項

  • 六大学一塁側・先攻
  • 主催 東京六大学野球連盟・日本野球連盟
  • 後援 スポーツニッポン新聞社
  • 入場料金 一般券 1,000円 学生券 500円
  • 木製バットを使用、指名打者なし。
  • 対戦日が雨天の場合は中止になります。
  • 神宮球場テレフォンサービス (03)3236-8000
  • 東京六大学野球連盟 http://www.big6.gr.jp


  •   トップページ

    (・年・)
    東京六大学野球
    日程|第2日|最終日

    16/12/23

    • 六大学社会人対抗2003

    早稲田大学 3-3 NTT東日本

    第2日 第1試合 4/6(日)11:02〜13:49(2時間47分)

    TEAM 一 ニ 三   四 五 六   七 八 九   R
    早 大 0 0 0   0 2 0   1 0 0   3
    NTT   0 2 1   0 0 0   0 0 0 3

    早大は7回鳥谷のタイムリーで追いつくも、両チーム決め手なく引き分けに終わった。

    早) 清水、吉井、大谷、越智-坂本、島原 
    N) 渡辺恒、平野、成田、江口-佐藤、鈴木
    二) 玉城
    犠) 飯塚、佐藤 田中、成田
    盗) 高橋
    失) 吉井
    逸) 島原

    法政大学 1-1 JR東日本

    第2日 第2試合 4/6(日)14:16〜16:48(2時間32分)

    TEAM 一 ニ 三   四 五 六   七 八 九   R
    法 大 0 0 0   0 0 0   1 0 0   1
    J R   0 0 1   0 0 0   0 0 0 1

    法大が7回、佐藤崇のタイムリーで追いついたが、両チーム決め手をかいて、9回引分けに終わった。

    法) 松本祥、山下哲、荒瀬、下敷領、中野-新里、植野 
    J) 齋藤、堂前-小山
    二) 市場 佐藤崇 
    犠) 須納瀬2、齋藤 佐藤崇2、新里、普久原
    盗) 市場、長谷川真
    失) 荒瀬



      トップページ

    (・年・)
    東京六大学野球
    日程|第2日|最終日

    16/12/23

    • 六大学社会人対抗2003

    明治大学 1-3 日産自動車

    最終日 第1試合 4/7(月)11:01〜14:00(2時間59分)

    TEAM 一 ニ 三   四 五 六   七 八 九   R
    明 大 0 0 0   0 0 0   1 0 0   1
    日 産   0 0 0   0 0 3   0 0 X 3

    明大は原島のタイムリーで1点を返したものの、日産4投手のリレーに抑えられた。

    明) 牛田、●和田、佐藤、前川、木下-小林真 
    産) 押本、○畑山、神野、石畝-須田
    二) 伊藤、原島、田中嗣
    犠) 中原 山口晃
    盗) 原島
    失) 石畝 田中嗣2、倉持

    立教大学 1-2 東芝

    最終日 第2試合 4/7(月)14:29〜17:10(2時間41分)

    TEAM 一 ニ 三   四 五 六   七 八 九   R
    立 大 0 0 0   0 1 0   0 0 0   1
    東 芝   0 0 0   0 0 2   0 0 X 2

    立大は5回に鈴木宏のタイムリーで先制するも、6回に逆転され惜敗した。

    立) 小林、三浦、●平山、大川、日野-鈴木宏 
    芝) ○磯村、友利-迎里
    二) 工藤 
    犠) 磯村
    盗) 多幡
    失) 小林
    暴) 三浦



      トップページ

    (・年・)
    東京六大学野球
    日程|順位表|東大個人成績|六大学個人成績

    2016/12/23

    • 秋季リーグ戦2003

    東京大学 2-3 明治大学

    第2週 第1日 第1試合 2003/9/20(土)11:01〜13:25(2時間24分)
    学生応援席 東:52人 明:119人
    1回戦 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
    東京大学 0 0 2 0 0 0 0 0 0 2 6 1
    明治大学 0 0 1 0 0 0 0 1 1X 3 10 1

    (東)●木村-河原

    (明)○岡本-小林真

    勝 岡本1勝(1試合) 敗 木村1敗(3試合)
    本 齋藤1号ソロ、呉本1号ソロ(明)
    犠 河原、木村2(東)、西谷、呉本、原島、岡本2(明) 失 木村(東)、西谷(明)

    好投の木村投手

    東大・木村、雨中の好投報われず

    呉本のサヨナラ本塁打で明大が先勝。明大は早大に続くリーグ戦千勝を達成した。明大は8回齋藤の同点ソロで追いつくと、9回先頭打者の呉本がサヨナラ本塁打を放った。東大は先発木村が好投したが、4回以降立ち直った明大岡本から追加点を奪えなかった。なお、第2試合の法立1回戦は雨天中止となった。

    ◇東大投打テーブル

    ◇木村投手(
    2年・3失点完投)
    「今日はある程度の投球ができましたが、無駄な四死球が多かったので、次回の登板ではその辺を改善してチームの勝利に貢献したいです。」

    ◇村田助監督
    「今日は木村がよくがんばったが、打線が追加点をあげられなかったのが残念。明日は中盤以降も攻撃の手を緩めずに得点を重ねて勝とう 。」
     

    (・年・)
    東京六大学野球
    日程|順位表|東大個人成績|六大学個人成績

    2016/12/23

    • 秋季リーグ戦2003

    慶應義塾大学 1-7 早稲田大学

    最終週 第1日 1試合日 2003/11/1(土)12:59〜15:32(2時間33分)
    学生応援席 慶:3,598人 早:2,974人
    1回戦 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
    慶應義塾大学 0 0 0 0 1 0 0 0 0 1 4 0
    早稲田大学 2 0 1 0 4 0 0 0 X 7 10 1

    (慶)●小林基、鴛海、日暮、参鍋、小林康-岡崎

    (早)○清水-坂本、浅木

    勝 清水4勝(4試合) 敗 小林基1勝1敗(5試合)
    本 中村3号ソロ(慶) 二 武内、由田(早)
    犠 青木、米田、坂本(早) 盗 青木2、鳥谷、比嘉2(早) 失 鳥谷(早) 暴 日暮(慶)

    早大、開幕9連勝で4季連続V

    早大が開幕9連勝で4季連続36回目の優勝。早大初回比嘉の適時打と武内の適時二塁打で2点を先制。5回は無死満塁から由田の二塁打で3点を追加した。清水は4安打1失点無四球完投勝ち。慶大は中村の本塁打による1点に抑えられた。
     

    (・年・)
    東京六大学野球
    日程|第1日|第2日|最終日

    2016/12/23

    • 秋季新人戦2003

    法政大学 4-3 早稲田大学

    最終日 第1試合 2003/11/6(木)10:23〜12:53(2時間30分)
    3位決定戦 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
    早稲田大学 0 1 0 0 2 0 0 0 0 3 8 1
    法政大学 0 0 0 0 1 3 0 0 X 4 5 0

    (早)佐竹、●田島、宮本-鴛海、小林、笹川

    (法)福山、○荒瀬、S錫木-御手洗

    勝 荒瀬1勝(1試合) S 錫木1S(1試合) 敗 田島1敗(1試合)
    三 西川、今村(法) 二 山田悠(早)
    犠 安田、鴛海、前田将(早) 盗 御手洗(法) 失 大西(早)

    法大・今村、決勝三塁打

    法大は2点差で迎えた6回二死満塁で今村が走者一掃の三塁打を放ち、逆転。1点のリードを荒瀬、錫木が守り切った。
     

    立教大学 0-2 明治大学

    最終日 第2試合 2003/11/6(木)13:20〜15:29(2時間9分)
    決勝 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
    立教大学 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 4 1
    明治大学 0 0 0 0 0 0 1 1 X 2 8 0

    (立)●小林、上井、本田-鈴木宏

    (法)○新海、S清代-大森

    勝 新海1勝(2試合) S 清代2勝1S(3試合) 敗 小林1敗(1試合)
    三 今浪(明) 二 齋藤(明)
    犠 鈴木宏(立)、坂野、三浦(明) 盗 宇津野、坂野(明) 失 小林(立)

    明大、3季ぶり26回目の優勝

    明大は7回今浪の適時三塁打で先制、8回にも追加点をあげた。リリーフの清代は全3試合で2勝1セーブの活躍。明大は3季ぶり26回目の優勝。
     

    (・年・)
    東京六大学野球
    日程|順位表|東大個人成績|六大学個人成績

    2016/12/23

    • 秋季リーグ戦2003

    立教大学 2-3 法政大学

    第2週 第2日 第1試合 2003/9/22(月)11:00〜13:45(2時間45分)
    学生応援席 立:20人 法:38人
    1回戦 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
    立教大学 0 0 0 0 1 0 0 1 0 2 6 2
    法政大学 0 0 0 0 3 0 0 0 X 3 6 1

    (立)大川、●三浦、平田、三村-横山

    (法)○松本祥、S下敷領-新里

    勝 松本祥1勝(1試合) S 下敷領1S(1試合) 敗 三浦1敗(1試合)
    二 多幡(立)、山下裕、今村(法)
    犠 横山(立)、普久原(法) 盗 普久原、大引(法) 失 比嘉、横山(立)、大引(法) 暴 三浦(立)

    法大、松本祥-下敷領の継投で先勝

    法大は5回無死2塁で三塁手のバント処理が1塁悪送球となり、同点。さらに捕手の3塁悪送球で逆転した。松本祥が好投、8回2死1、3塁でリリーフした下敷領が後続を断った。立大は5回三浦の適時打で先制、8回鈴木宏の適時打で1点差としたが、5回の守備の乱れが響いた。
     

    明治大学 4-2 東京大学

    第2週 第2日 第2試合 2003/9/22(月)14:10〜16:53(2時間43分)
    学生応援席 明:79人 東:47人
    2回戦 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
    明治大学 0 0 2 0 0 0 0 0 2 4 10 1
    東京大学 2 0 0 0 0 0 0 0 0 2 9 2

    (東)●木村-河原

    (明)○一場-小林真

    勝 一場1勝(1試合) 敗 木村2敗(4試合)
    三 呉本(明)、杉岡(東) 二 原島(明)、北野(東)
    犠 一場、松下、島内(明) 盗 島内、呉本(明) 失 西谷(明)、杉岡、河原(東) 暴 一場3(明)

    杉岡、初回先制タイムリー三塁打を放つ

    東大・木村、またも好投報われず

    明大が連勝、勝ち点をあげた。9回明大は2死1、2塁から4番呉本がバットを折りながらもレフト前に運び、決勝の2点をあげた。一場は立ち上がり2点を失ったが、13奪三振で完投。東大は木村が1回戦に続き好投、打線も初回
    1死からレフト前ヒットで出塁した太田を1塁に置き、杉岡の右中間適時三塁打、さらに暴投で2点を先制したがその後は立ち直った一場に要所を抑えられた。

    ◇東大投打テーブル

    ◇杉岡二塁手(3年・先制タイムリー含む3安打猛打賞)
    「
    今日も昨日に続きあと一歩で負けてしまいました。終盤の粘り強さで差が出たと思います。来週は開き週ですので、今自分が改善できる点を練習で一つ一つ埋めていきたいです。慶應戦も全力で勝ちにいきますので応援よろしくお願いします。」

    ◇上原連盟主務
    「
    土曜に続き、今日も惜しい試合を落としてしまいましたが、こういう(接戦の)試合を経験したことで勝てるイメージがチーム全体に広まったと思います。最終的に勝ちを収めるために足りない部分を埋めていけるよう、次の慶應戦に向けてしっかり練習してまいります。」
     

    (・年・)
    東京六大学野球
    日程|順位表|東大個人成績|六大学個人成績

    2016/12/23

    • 秋季リーグ戦2003

    早稲田大学 4-3 慶應義塾大学

    最終週 第2日 1試合日 2003/11/2(日)13:00〜15:42(2時間42分)
    学生応援席 早:2,878人 慶:2,054人
    2回戦 1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
    早稲田大学 0 2 0 0 1 0 0 1 0 4 8 0
    慶應義塾大学 0 0 0 0 0 0 1 2 0 3 7 0

    (早)○越智、S宮本-坂本

    (慶)●中根、参鍋、清見、小林康-岡崎

    勝 越智5勝(5試合) S 宮本5S(5試合) 敗 中根1敗(1試合)
    本 坂本1号2ラン(早)、角屋1号2ラン(慶) 三 由田(早) 二 鳥谷2、田中(早)、松田、早川(慶)
    犠 青木、由田(早)、堤野(慶) 暴 越智(早)

    早大、10戦全勝

    早大が史上4校目の10戦全勝。早大2回坂本の2ランで先制、5回に鳥谷、8回には由田の適時打で追加点をあげた。越智、宮本の継投で慶大を振り切った。慶大は7回岡崎の適時打、8回角屋の2ランで反撃したが及ばなかった。春季からの13連勝は早大記録タイ。なお、早大から史上タイ記録となるベストナイン7人が選出された。
     

    (・年・)
    東京六大学野球
    日程|順位表|東大個人成績|六大学個人成績

    2016/12/23

    • 秋季リーグ戦2003

    法政大学 2-1 立教大学

    第2週 第3日 1試合日 2003/9/23(火)13:00〜15:10(2時間10分)
    学生応援席 法:85人 立:35人
    2回戦 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 R H E
    法政大学 0 0 0 1 0 0 0 0 0 1 2 7 1
    立教大学 0 0 0 0 0 1 0 0 0 0 1 5 0

    (法)○下敷領-新里

    (立)●小林-横山

    勝 下敷領1勝(2試合) 敗 小林2敗(2試合)
    二 今村、下敷領(法)
    犠 村上(法)、小林、嶋田(立) 盗 普久原(法) 失 西川(法) 逸 横山(立)

    法大、下敷領の決勝打で勝ち点

    法大が下敷領の投打にわたる活躍で連勝、勝ち点をあげた。10回法大は先頭の新里が安打、1死2塁から下敷領が左越適時二塁打を放った。立大は小林の好投、6回に比嘉の適時打などで後半は押し気味だったが勝ち越し点を奪えなかった。