選手からのメッセージ

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2017年8月29日

(・年・)

卒部生アルバム

2002年卒部生

メッセージ

■真鍋 邦大

 「まずはじめに、4年間応援してくださったファンの皆様ありがとうございました。神宮という舞台でプレーでき、最高の形で野球を終えることができました。

 1年の春に先発出場して以来、『レギュラー獲られたら辞めてやる。』と心に誓い、全力で突っ走ってきた4年間でした。

 様々な体験をし、その時々で色々な感情を抱き正面からぶつかってきた経験と、東大野球部であったからこそ得られた先輩・後輩・同期そして直接間接に関わった全ての人たちが私の大きな財産になっているんだといま実感しております。

 この4年間を糧にして更なる飛躍を目指し、もう一度突っ走ろうと思います。皆様、今後も何卒ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いします。

 最後にもう1度だけ。これまで支えて下さった皆さん、本当にありがとうございました。」

(左から)

■児玉 光史

 「この4年間野球を続けられたことを、両親ほか様々な方に感謝したいと思います。これから数年後には違った形で僕の名前が新聞やテレビを賑わすと思うので(犯罪じゃないと思う…)、しっかりと覚えておいて頂ければ幸いです。また街で見かけたら気軽に声かけてください。これからも東大野球部、東京六大学野球の応援宜しくお願いします。」

■矢野 雅裕

 「4年間も好きな野球に打ち込めたのは本当に幸せでした。野球を通じて多くの人と出会うことができ、又いろいろな場所に行くことができました。そのような機会を与えてくれた東大野球部に感謝しています。本当にありがとうございました。」

■中河原 修平

 「この野球部での4年間は楽しいこともいっぱいあったし、つらかったこともそれ以上にあったような気がしますが、すばらしい環境で野球に打ち込めたことは幸せだったし、普通の学生生活では絶対経験できないことを経験できたと思います。本当に最高の思い出です。

 成績は納得のいくものが残せませんでしたが、あの神宮のマウンドに立てたことは一生の誇りだし、この部での4年間で築き上げた人間関係は一生の財産です。

 最後に、万年リリーフ&なかなか結果を残せない僕に声援を送っていただいたファンの皆様、どうもありがとうございました。」

■松田 秀昭

 「先日明治神宮大会が終了し、ようやく神宮通いの日々も終わりました。振り返ってみるといろいろな事があってとても書ききれたものではありませんが、とにかく『続けていて良かった』そして『続けられて良かった』というのが今の率直な感想です。

 野球部の活動をしていくうえでたくさんの人に出会い、そしてたくさんの人に支えてもらいました。また、野球部の活動に真剣に取り組んだからこそ、よく笑い、よく泣きました。

 野球部を通じて知り合えた全ての人に感謝しています。ありがとうございました。」

(左から)

■井出 庸生

 「試合に出て、自らが活躍し、そして何よりも勝つ。プレーヤーとしての本能とも言うべきこれらの欲望を満たせなかったことへの悔いはある。主将としても己の無力を呪う時のほうが多かった。

 ただこの4年間は目の前の一球に常に自らの未来を賭けて勝負してきた気がする。そんな自分に神宮という舞台に立つチャンスをくれた東大野球部、そして私を支えてくれた多くの方々に心から感謝したい。どうもありがとうございました。」

■山口 直也

 「本当に充実した4年間でした。僕の人生の中で、一番貴重な4年間になることは間違いないと思います。お世話になったOBの方々、部長、総監督、監督、助監督、同輩、後輩(やっぱ多いなぁ)の皆さん、本当にありがとうございました。もちろんファンの皆様も!!」

■畑 大祐

 「応援どうもありがとうございました。東大野球部で過ごした四年間、いろいろなことがありましたが、大きく成長できたと思います。六大学の一員として野球ができたことは、自分にとって本当に貴重な経験でし
た。4年間野球を続けてきて本当に良かったと思います。支えてくださった皆様にとても感謝しています。」

■野村 佳史

 「東大野球部で4年間を過ごし卒業できることに大変感謝しております。

 自分は実力的に何かでナンバーワンを狙えるようなプレーヤーではありませんでしたが、それならばオンリーワンとしての輝きを放てるようにと取り組んできました。神宮でチャンスをもらえたことは非常に幸運なことでした。

 社会人になっても野村らしさを発揮できるように自分を磨き続けたいと思います。本当にありがとうございました。」

(左から)

■秋山 慶子

 「三年間でしたが、少しでも選手の皆さんのお役に立ててたら嬉しいです。お世話になった皆さん、本当にありがとうございました。」

■石田 早穂

 「1年と7ヶ月。これは、私が野球部の一員としてマネージャーをさせていただいた期間です。それは、とても短い期間ではありましたが、そのような短い期間の中でも、たくさんの知識を得、また、様々な個性を持った素晴らしい先輩方・同期の仲間たち・後輩のみんなに出会うことができました。

  このように、貴重な日々を送ることができたのは、友人たちや家族、そして野球部の皆様や、部の関係者の方々の御理解と御協力があったからこそだと思っております。皆様には本当に感謝しております。

 今後は東大野球部のOGとして、陰ながら応援していけたらいいな、と思っております。本当にありがとうございました。」

(左から)

■児矢野 雄介

 「戦力として投げることができたのは最後のシーズンだけでしたが、試合に出られなかった時期も含め、4年間でいろいろと貴重な経験を積むことができました。

 応援してくださったみなさまには深く感謝しています。今後の進路は未定ですが、神宮には足繁く通うつもりですので、東大野球部の躍進を楽しみにしています。」

■増山 洋平

 「高校野球の経験がなく、不安だらけでスタートした大学野球生活でしたが、多くの人達に支えられ最後まで続けることができました。4年間を振り返ると辛い思い出ばかりですが、ラストシーズンはそんなことを忘れさせてくれるほど充実したものであり、かけがいのない財産となりました。
 後輩のみなさんも決して目標を見失うことなく、4年間の野球生活を全うしてください。これまで、お世話になった方々にこの場を借りて感謝の意を表したいと思います。本当にありがとうございました。」



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(・年・)
2000年卒部生アルバム
33柘植 36広川 17遠藤 27仲戸川 1須貝 39高橋 24好井 34伊藤 8永井 11西田 26國東
2水上 10丹羽 40石田

助監督
30三角

監督
7大口 19溝口 14古谷
伊藤 清太郎  大学院進学
遠藤 良平  日本ハムファイターズ
大口 裕之  大学院進学
國東 俊朗  未定
須貝 謙司  日本航空
高橋 将人  未定
柘植 寛  未定
仲戸川 武人  司法試験受験
永井 一聡  大学院進学
西田 竜  サントリー
丹羽 大二  キリンビール
広川 潤  日本放送協会
古谷 嘉三  未定
水上 高志  未定
溝口 賢治  東京大学学生
好井 弘城  大学院進学
大井 千晶  JALスカイサービス
山田 恵子  三井情報開発

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2000年卒部生アルバム

2000年卒部生メッセージ

遠藤 良平

「東大野球部、そして神宮のマウンドという環境で成長させてもらったことをうれしく思います。4年前、神宮のマウンドで投げることだけを考えて東大に入学しました。そのマウンドで、4年間、大きな怪我もなく投げ続けることができ、今度はプロ野球という夢の舞台のスタートラインに立てるのですから、こんな幸せなことはありません。」→続きはこちら

丹羽 大二

「4年間どうもありがとうございました。毎日野球がやれて楽しかったです。神宮でプレーできて幸せでした。これからも東大野球部を応援しますので、後輩のみなさん頑張ってください。」

溝口 賢治(右)

 マネージャーとしても、選手としても上手くいかないことが多く、悔いがないとは言えないけれど、これからを頑張ることで野球部での経験をいいものだったといえるようにしたいと思います。

 

 

大口 裕之(左)

「現在空手をやっています。いずれ全日本チャンプになるつもりです。K-1もいいかなあ、と思いはじめた今日このごろ…」

須貝 謙司

「神宮球場という最高のステージで野球ができたことは、一生の思い出になると思います。今後は一東大ファンとして後輩の活躍を見守りたいと思います。応援してくださったみなさん、どうもありがとうございました。4月からは、新たな夢に向かって頑張ります。」

山田 恵子

「今まで力になって下さった多くの方々に、心よりお礼申し上げます。私は今の仲間と4年間一緒にやってこれたことを大変うれしく思っています。頼りないマネージャーでしたが、今までどうもありがとう。後輩の皆さん、頑張ってくださいね。応援しています。」

仲戸川 武人

「多くの人に支えられ、多くの人の応援を受けながら、神宮でプレーできたことはとても幸せでした。これからは自分が東大野球部を支え、応援していきたいと思います。神宮で見かけたら声をかけて下さい。」

(左から)大井 千晶

「野球部で過ごした時間はとても楽しかったです。下級生の皆さん、頑張ってください。」

國東 俊朗

「4年間多くの人に支えられて野球が続けられたことをとても幸せに思います。結局個人的には夢をかなえることはできませんでしたが、少しだけ自分に自信が持てるようになりました。これからは後輩の活躍に期待しつつ、神宮で果たせなかった夢の続きを探して精進していきたいと思います。」

柘植 寛

「四年間ありがとうございました。これからはOBとして東大野球部を支えていけたらと思います。神宮は最高でした。」

西田 竜

「これからも東大野球部をよろしく。」

高橋 将人(左)

「応援して下さった皆様、ご期待に沿えなくて申し訳ありませんでした。これからは真っ当に生きていこうと思います。」

永井 一聡(中央)

「長かったようで短い4年間でしたが、いざ引退してみると非常にさびしいものです。後輩のみなさんは、野球ができるという喜びをかみしめながら、神宮での活躍をめざしてがんばってください。」

伊藤 清太郎

 昨年野球部を卒部したわけですが、この4年間本当に貴重な経験をさせてもらいました。神宮球場でのリーグ戦はもちろんのこと、上海遠征や京大との定期戦もいい思い出です。
 またこの4年間ですばらしい仲間や先輩、後輩ともめぐり合うことができました。本当に東大野球部には感謝しています。今は卒業論文で非常に忙しい生活を送っていますが、3月になったら球場にも顔を出したいと思っています。また4月には研究室の仲間と神宮球場に応援に行きたいと思います。本当に有難うございました。

水上 高志(左)
「応援してくれたファンの皆さん、4年間どうもありがとうございました。この4年間で得た経験が、自分にとって大変貴重であったと思えるように、これからの人生に生かしていきたいと思います。」

広川 潤(右)

「楽しかったとか、辛かったとか、一言で言い表せるほど4年間の想い出は単純ではなかったように思います。ただひとつ言えることは、それら全てひっくるめて「貴重な経験だった」と満足している自分がいる、ということでしょうか。やはり、「最高です!」なんて一言で言えるほど人生は簡単ではないんですよ、きっと。」

古谷 嘉三

「4年間どうも有り難うございました。野球部での経験を活かして、今後頑張っていきたいと考えています。」

好井 弘城

「無事に卒部させていただき、ありがとうございました。野球部で培ったものをこれからの人生に活かしていきたいと思います。現役選手の皆さん、体に気をつけてがんばって下さい。」



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卒部生アルバム

2000年卒部生

メッセージ

遠藤 良平

「東大野球部、そして神宮のマウンドという環境で成長させてもらったことをうれしく思います。4年前、神宮のマウンドで投げることだけを考えて東大に入学しました。そのマウンドで、4年間、大きな怪我もなく投げ続けることができ、今度はプロ野球という夢の舞台のスタートラインに立てるのですから、こんな幸せなことはありません。」→続きはこちら

丹羽 大二

「4年間どうもありがとうございました。毎日野球がやれて楽しかったです。神宮でプレーできて幸せでした。これからも東大野球部を応援しますので、後輩のみなさん頑張ってください。」

溝口 賢治(右)

 マネージャーとしても、選手としても上手くいかないことが多く、悔いがないとは言えないけれど、これからを頑張ることで野球部での経験をいいものだったといえるようにしたいと思います。

 

 

大口 裕之(左)

「現在空手をやっています。いずれ全日本チャンプになるつもりです。K-1もいいかなあ、と思いはじめた今日このごろ…」

須貝 謙司

「神宮球場という最高のステージで野球ができたことは、一生の思い出になると思います。今後は一東大ファンとして後輩の活躍を見守りたいと思います。応援してくださったみなさん、どうもありがとうございました。4月からは、新たな夢に向かって頑張ります。」

山田 恵子

「今まで力になって下さった多くの方々に、心よりお礼申し上げます。私は今の仲間と4年間一緒にやってこれたことを大変うれしく思っています。頼りないマネージャーでしたが、今までどうもありがとう。後輩の皆さん、頑張ってくださいね。応援しています。」

仲戸川 武人

「多くの人に支えられ、多くの人の応援を受けながら、神宮でプレーできたことはとても幸せでした。これからは自分が東大野球部を支え、応援していきたいと思います。神宮で見かけたら声をかけて下さい。」

(左から)大井 千晶

「野球部で過ごした時間はとても楽しかったです。下級生の皆さん、頑張ってください。」

國東 俊朗

「4年間多くの人に支えられて野球が続けられたことをとても幸せに思います。結局個人的には夢をかなえることはできませんでしたが、少しだけ自分に自信が持てるようになりました。これからは後輩の活躍に期待しつつ、神宮で果たせなかった夢の続きを探して精進していきたいと思います。」

柘植 寛

「四年間ありがとうございました。これからはOBとして東大野球部を支えていけたらと思います。神宮は最高でした。」

西田 竜

「これからも東大野球部をよろしく。」

高橋 将人(左)

「応援して下さった皆様、ご期待に沿えなくて申し訳ありませんでした。これからは真っ当に生きていこうと思います。」

永井 一聡(中央)

「長かったようで短い4年間でしたが、いざ引退してみると非常にさびしいものです。後輩のみなさんは、野球ができるという喜びをかみしめながら、神宮での活躍をめざしてがんばってください。」

伊藤 清太郎

 昨年野球部を卒部したわけですが、この4年間本当に貴重な経験をさせてもらいました。神宮球場でのリーグ戦はもちろんのこと、上海遠征や京大との定期戦もいい思い出です。
 またこの4年間ですばらしい仲間や先輩、後輩ともめぐり合うことができました。本当に東大野球部には感謝しています。今は卒業論文で非常に忙しい生活を送っていますが、3月になったら球場にも顔を出したいと思っています。また4月には研究室の仲間と神宮球場に応援に行きたいと思います。本当に有難うございました。

水上 高志(左)
「応援してくれたファンの皆さん、4年間どうもありがとうございました。この4年間で得た経験が、自分にとって大変貴重であったと思えるように、これからの人生に生かしていきたいと思います。」

広川 潤(右)

「楽しかったとか、辛かったとか、一言で言い表せるほど4年間の想い出は単純ではなかったように思います。ただひとつ言えることは、それら全てひっくるめて「貴重な経験だった」と満足している自分がいる、ということでしょうか。やはり、「最高です!」なんて一言で言えるほど人生は簡単ではないんですよ、きっと。」

古谷 嘉三

「4年間どうも有り難うございました。野球部での経験を活かして、今後頑張っていきたいと考えています。」

好井 弘城

「無事に卒部させていただき、ありがとうございました。野球部で培ったものをこれからの人生に活かしていきたいと思います。現役選手の皆さん、体に気をつけてがんばって下さい。」



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アルバム表紙メッセージ進路送別試合ナビガール

2007/01/02

1999年卒部生ナビガール

d_kuwabara.jpg (10288 バイト) 桑原 望(くわばら のぞみ)

【進路先】
日本IBM

【プロフィール】工学部化学生命工学科 堀江研卒

【思い出】  「東大が早稲田から勝ち点をあげたことは本当にうれしかったですね。

 対早稲田の第1回戦は私がウグイスをさせてもらってたのですが、4回に先制点をとったときなど、すごくうれしくて、平常心っぽくアナウンスするのが大変でした。試合終了後、「東京大学が勝ちました。」っていうアナウンスをするときはもう、やったぁ〜ってかんじで。そういう試合をアナウンスできたのは本当にうれしかったです。

 今シーズンは東大戦をウグイスさせていただくことが多かったので、アナウンスしながら、応援してる!って感じでした。知っている人たちの試合なので、アナウンスもやりがいがありました。」
【’99立教大学ナビガールへ】  「とにかく、「明るく」でしょうか。ミスをしたりしてもすぐ開き直ることが大切だと思います。本当はミスしないことが大切なんでしょうが、私は、とにかく失敗も試合中は気にかけないようにしてました。で、試合後ちょっぴり反省&次の試合でミスをしないようにすることをこころがければいいように思います。

 それと、いろんな野球の試合を観に行ってウグイスを聞くこと。いろいろ聞くうちに自分はこういうアナウンスがしたい!っていうのが
わかってくるように思います。」
【ナビガールを終えて】  「本当に、あっという間でした。春は毎回が必死という感じで、やっとなれてきたころ終わり。秋は2シーズン目だからうまくできるかと思いきや、あんまり上達してないようで、イライラもしました。

 今度はもっとうまく!なんて思っているうちに結局自分の理想とはほど遠いままシーズン終わり。でも、本当にいい経験をさせていただきました。こんなチャンスめったにないですから。そういう面ですごく充実していたと思います。

 こんな素敵な機会を頂けたこと、感謝しています。」
【東大野球部へ】  「本当にお疲れさまでした。そして、秋の早稲田からの勝ち点、おめでとうございます。

 今シーズンは東大戦のウグイスが多かったので、アナウンスも気合いが入りました。そのわりにちょこちょこミスをしてしまい、すみませんでした。(特に柘植くん、2試合続けてアナウンスできなくてすみませんでした。)


 来シーズンは今シーズン以上に頑張ってください。

 遠藤君、エースとして4年生という最後の1年も頑張ってね。ヨーグルト持って応援にいくからね。」

【東京六大学全体へ】

 「大学に入り、野球から離れた生活でしたが、この仕事を通じて六大学野球をじっくり観るということができました。そして、なかなかできない、ウグイスという仕事をさせて頂けたこと、
うれしく思っています。
六大学野球はこんなにも楽しい!ということをもっと多くの方に知っていただけたら、と思います。」

(・年・)
アルバム表紙メッセージ進路送別試合ナビガール

2007/01/02

1999年卒部生ナビガール

d_rtakahashi.jpg (10129 バイト) 高橋 理絵 (たかはし りえ)

【進路先】
そのまま大学院修士課程

【プロフィール】農学部 生物環境工学研究室卒

【思い出】  「早稲田から勝ち点をあげた試合でアナウンス出来たことが一番の思い出です。」
【’99立教大学ナビガールへ】  「試合中寝ないようにしましょう。」
【ナビガールを終えて】  「長いようで短かったです。神宮球場で裏方の仕事をさせていただき、良い経験が出来ました。

 六大学関係者の皆様、特に東大野球部の溝内君、山田さん、星さんには大変お世話になりました。ありがとうございました。」
【東大野球部へ】 多田君へ・・・熱海行こうね。

薮へ・・・NAVICの使い心地はどうですか?

好井君・丹羽君へ・・・是非、環境研に来て下さい。

(・年・)
アルバム表紙メッセージ|進路|送別試合ナビガール

2007/01/02

1999年卒部生進路

主将 内野手 萩原 利幸 電通
主務 投 手 溝内 健介 東京大学
海老原城一 アンダーセン・コンサルティング
布施  健 日本開発銀行
三々尻知弘 東京大学
山本 敬祐 東京大学大学院
浜野 朝洋 東京大学大学院
氏家  修 *新日鉄
捕 手 濱島 達史 テレビ朝日
横山 知司 東京大学
内野手 坂本 慶三 東京大学
藪崎 正広 東京大学大学院
外野手 多田 克行 東京大学大学院
坂本 宗聰 東京三菱銀行
山口  充 東京大学
堀内 隆之 東京大学大学院
黒河 陽平 東京大学
済木 俊行 東京大学

(・年・)
アルバム表紙メッセージ進路送別試合ナビガール

2007/01/02

1999年卒部生ナビガール

d_usui.jpg (10200 バイト) 臼井 淑子 (うすい よしこ)

【進路先】 ビール会社に就職

【プロフィール】 農学生命科学研究科 応用生命工学 分子育種学研究室卒

【’99立教大学ナビガールへ】 何があっても慌てないことです。
【ナビガールを終えて】 なかなか普通ではできない経験をさせていただきました。
東京六大学野球にも前より詳しくなれ、とても楽しかったです。
【東大野球部へ】 みなさんお疲れさまでした。
みなさんの名前もだいぶ覚えてきましたので、来年も応援しています。
石田さん、お疲れさまでした。

(・年・)
アルバム表紙メッセージ進路|送別試合|ナビガール

2007/01/02

1999年卒部生送別試合

 1998年12月19日(日)、今年卒部する4年生の送別試合が東大球場で行わました。この試合は例年12月に、1〜3年生がそれぞれ3イニングずつ、4年生チームと対戦する形式で行われています。
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