| 東京六大学野球 | |
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| 日程|順位表|東大個人成績|六大学個人成績 |
2016/12/23 |
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春季リーグ戦2003
3回戦 早稲田大学 4-3 明治大学第6週 第3日 1試合日 5/20(火)12:59〜15:54(2時間55分) 【早大2勝1敗】
早大、勝ち点4 単独首位
早大が逆転勝ち。勝ち点を4とし、単独首位に立った。1回早大は武内、由田のタイムリーで2点を先制、6回は2死3塁で明大・佐藤賢から4番の主将・比嘉が左越え2ランで逆転
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| 日程|順位表|東大個人成績|六大学個人成績 |
2016/12/23 |
3回戦 早稲田大学 4-3 明治大学第6週 第3日 1試合日 5/20(火)12:59〜15:54(2時間55分) 【早大2勝1敗】
早大、勝ち点4 単独首位
早大が逆転勝ち。勝ち点を4とし、単独首位に立った。1回早大は武内、由田のタイムリーで2点を先制、6回は2死3塁で明大・佐藤賢から4番の主将・比嘉が左越え2ランで逆転
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| 東京六大学野球 | |
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| 日程|順位表|東大個人成績|六大学個人成績 |
2016/12/23 |
1回戦 明治大学 3-1 立教大学第7週 第1日 第1試合 5/24(土)12:00〜14:22(2時間22分) 【明大1勝】
明大・一場、投打に活躍早慶明による優勝決定戦に向け1敗も許されない明大が、エース一場の1失点完投で先勝。明大2回1死1、3塁から斎藤がレフトへ先制タイムリー、4回一場自ら右越え二塁打で2点をあげた。一場は毎回の9安打を打たれながらも立大・有留のソロ本塁打による1点に抑え完投勝ちした。
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1回戦 東京大学 1-15 法政大学第7週 第1日 第2試合 5/24(土)14:50〜17:17(2時間27分) 【法大1勝】
東大・杉岡、打率.448 首位打者争いでトップに
初回、杉岡と太田の連打をきっかけに先制した東大だが、その後は8安打を放つも得点につながらず1得点止まり。投手陣もふんばりきれず、法大打線に3本の本塁打を含む13安打を浴び、15-1で大敗 ◇MIP 杉岡二塁手(3年・ ◇河野部長のコメント
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| 東京六大学野球 | |
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| 日程|順位表|東大個人成績|六大学個人成績 |
2016/12/23 |
1回戦 東京大学 0-10
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| TEAM | 一 | ニ | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 八 | 九 | R | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 東 大 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | ||||
| 早 大 | 1 | 6 | 0 | 0 | 0 | 3 | 0 | 0 | X | 10 |
早大が13安打10点、越智、井上の完封リレーで先勝。2回早大は打者一巡の猛攻、鳥谷の2点適時打などで6点をあげた。早大先発の越智は7回を10三振、リリーフの井上も2回を無安打で抑えた。東大は合計15三振を奪われた。
◇MIP 松岡投手(
2年・2イニングをパーフェクトに抑える)
「初登板でしたがなんとか抑えられてほっとしています。次回はもっと厳しいボールを投げられるように努力したいです。」
◇三角監督のコメント
「
投手陣はそれぞれが個性を出し、収穫のある投球内容だった。野手陣は守備の動きが硬く、攻撃でも、足を使ってチャンスをつくることができたが得点につなげることができなかったので奮起してほしい。明日は投打ともに粘り強く勝ちます。」
| 東) | ●山下、木村、近藤、松岡-河原 |
|---|---|
| 早) | ○越智、井上-坂本、島原 |
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開幕週 第1日 第2試合 9/14(土)15:01〜16:56(1時間55分)![]()
学生応援席 法:58人 慶:114人
【慶大1勝】
| TEAM | 一 | ニ | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 八 | 九 | R | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 法 大 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | ||||
| 慶 大 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | X | 1 |
慶大が清見の2安打完封で先勝。8回慶大は池辺と中村の安打で2死1、3塁、6番の結城秀が詰まりながらもライト前に落として決勝の1点を奪った。清見は2安打2四死球で、3塁を踏ませず法大打線を完封。法大は好投の下敷領を援護出来なかった。
| 法) | ●下敷領-新里 |
|---|---|
| 慶) | ○清見-安藤明 |
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| 東京六大学野球 | |
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| 日程|順位表|東大個人成績|六大学個人成績 |
2016/12/23 |
2回戦 法政大学 17-0 東京大学第7週 第2日 第1試合 5/25(日)12:00〜14:27(2時間27分) 【法大2勝】
東大・杉岡、.424で打率トップ 首位打者の可能性を残す
東大先発の木村、山下、松岡といまひとつ調子に乗れず、19安打を許して17失点。打撃陣も打線がつながらず無得点に終わった。首位打者争いに名を挙げている杉岡は最終打席でセンター前安打を放ち、4打数1安打。.424と打率を下げたものの、トップ。首位打者の可能性を残した。(小林美穂) ◇MIP 杉岡二塁手(3年・ ◇三角監督のコメント
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2回戦 立教大学 2-3 明治大学第7週 第2日 第2試合 5/25(日)14:55〜17:20(2時間25分) 【明大2勝】
明大、早慶明による優勝決定戦に望み明大が連勝、優勝戦線に残った。明大1回原島の2ランで先制、7回は1死1、2塁から再び原島がセンター前へ決勝タイムリーを放った。明大先発の岡本は7回2失点の好投。立大は2回高橋泰のタイムリーなどで同点に追いついたが、8回1死2、3塁で一場に連続三振を喫した。
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| 日程|順位表|東大個人成績|六大学個人成績 |
2016/12/23 |
2回戦 慶応義塾大学 5-3 法政大学開幕週 第2日 第1試合 4/13(日)12:00〜14:59(2時間59分) 【慶大2勝】
慶大、連勝で勝ち点1慶大が中村の3ランなどで連勝、勝ち点をあげた。3回慶大は1死1、2塁で5番中村が左中間に3ラン、9回早川の適時打で突き放した。法大は3回佐々木、7回村上のタイムリーなどで反撃したが、慶大4投手のリレーにかわされた。
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2回戦 早稲田大学 18-0
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| TEAM | 一 | ニ | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 八 | 九 | R | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 早 大 | 1 | 3 | 1 | 4 | 2 | 0 | 6 | 0 | 1 | 18 | ||||
| 東 大 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
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早大が2本塁打を含む21長短打で大勝、勝ち点をあげた。早大は1回比嘉のタイムリー、4回鳥谷の2ラン、7回由田のランニングホームランなど合計18点。東大は連日の大量失点、無得点。
◇MIP 高橋投手(
2年・1回1/3を完璧に抑える)
「今日はいいボールが放れました。これをコンスタントに放れるまでまだまだ時間がかかりますが、長い目で見てやって下さい。今日球場にいらしてくださった方々、ありがとうございました。」
◇上原連盟主務のコメント
「
今日は投手陣が踏ん張りきれず、打撃陣も見せ場を作れませんでした。この結果は結果として受け止める一方で、1週間後の明治戦に向けて気持ちを切り替え、勝つために必要なことをしていきますので、応援よろしくお願いします。」
| 早) | ○清水、吉井、鎌田、井上-坂本、島原 |
|---|---|
| 東) | ●木村、松岡、山下、高橋、近藤-河原 |
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| 東京六大学野球 | |
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| 日程|順位表|東大個人成績|六大学個人成績 |
2016/12/23 |
1回戦 慶応義塾大学 7-10
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| TEAM | 一 | ニ | 三 | 四 | 五 | 六 | 七 | 八 | 九 | R | ||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 慶 大 | 0 | 2 | 1 | 2 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | 7 | ||||
| 早 大 | 2 | 0 | 3 | 0 | 1 | 1 | 0 | 3 | X | 10 |
早大が打撃戦を制し先勝、三連覇に王手をかけた。早大初回由田の適時打で先制、5回には田中の適時打で勝ち越した。8回は武内が3ランを放ち、粘る慶大を突き放した。慶大は3回池辺のソロ本塁打で勝ち越し、4回堤野の2点適時二塁打で同点とするなど粘ったが、投手陣が好調な早大打線相手に踏ん張り切れなかった。
| 慶) | 清見、日暮、●参鍋、小林基、小林康-安藤明 |
|---|---|
| 早) | ○清水、吉井-坂本 |
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| 東京六大学野球 | |
|---|---|
| 日程|順位表|東大個人成績|六大学個人成績 |
2016/12/23 |
1回戦 明治大学 7-2 東京大学第2週 第1日 第1試合 4/19(土)12:01〜14:45(2時間44分) 【明大1勝】
明大、2本塁打で先勝明大が呉本、原島の本塁打と一場の好投で先勝。明大は2回呉本の本塁打で先制、4回原島の2ランなどで3点を加えた。一場は2失点完投。東大は木曽のタイムリーなどで2点をあげたが、反撃を絶たれた。
◇MIP 木曽一塁手( ◇村田助監督のコメント
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1回戦 法政大学 9-5 立教大学第2週 第1日 第2試合 4/19(土)15:11〜18:12(3時間1分) 【法大1勝】
法大、今季初勝利法大が9点をあげて今季初勝利。法大は2回2死満塁から9番大引が左中間に走者一掃の三塁打を放ち逆転、その後も加点した。立大は6回友永、福井のタイムリーで3点を返しが、法大を上回る10安打を放ったが及ばなかった。
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|---|---|
| 日程|順位表|東大個人成績|六大学個人成績 |
2016/12/23 |
2回戦 早稲田大学 11-1 慶應義塾大学最終週 第2日 1試合日 6/2(月)13:00〜16:30(3時間30分) 【早大2勝】
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| 早) | ○越智大-島原、坂本 |
|---|---|
| 慶) | ●合田、小林基、参鍋、小林康、清見-安藤明、岡崎 |
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| 東京六大学野球 | |
|---|---|
| 日程|順位表|東大個人成績|六大学個人成績 |
2016/12/23 |
2回戦 立教大学 11-4 法政大学第2週 第2日 第1試合 4/20(日)12:01〜15:25(3時間24分) 【立大1勝1敗】
立大、4回に7点でタイに立大が高橋佑、多幡の本塁打など15安打、11点をあげてタイに持ち込んだ。立大は4回高橋佑の本塁打から7点をあげ、9回多幡の2ランなどで突き放した。立大先発の三浦は6回まで好投、三番手・日野が法大の反撃を封じた。法大は4点差まで追い上げたが、序盤の失点が響いた。
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2回戦 東京大学 0-8 明治大学第2週 第2日 第2試合 4/20(日)15:51〜18:40(2時間49分) 【明大2勝】
東大、投手陣が乱れ連敗
明大が4投手のリレーで完封、勝ち点をあげた。明大は2回1死満塁から小林真の適時二塁打で2点を先制、その後も4つの押し出しなどで追加点をあげた。東大は投手陣が10個の四死球を与えた。 ◇MIP 太田三塁手( ◇成澤内務主務のコメント
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| 東京六大学野球 | |
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| 日程|順位表|東大個人成績|六大学個人成績 |
2016/12/23 |
1回戦 立教大学 4-7 早稲田大学第3週 第1日 第1試合 4/26(土)11:01〜13:48(2時間47分) 【早大1勝】
早大・鳥谷、決勝打2回早大は星野の二塁打で追いつき、5回には由田の2ランで勝ち越した。同点で迎えた8回、早大は2死から青木宣が出塁、鳥谷が左中間を破り1点、その後も連打で追加点をあげ、先勝した。立大は8回多幡、高橋佑の連続長打と比嘉の2ランで同点に追いついたが、リリーフの日野が2死から打たれた。
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1回戦 慶応義塾大学 6-1 明治大学第3週 第1日 第2試合 4/26(土)14:16〜16:49(2時間33分) 【慶大1勝】
慶大・清見、5安打完投慶大清見が明大打線を5安打1点に抑え完投勝ち。3回慶大は1死満塁から野選で先制、続く早川の適時二塁打などで4点を先制した。7回中村、8回松田のスクイズで加点。慶大は開幕3連勝。
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