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日程順位表東大個人成績六大学応援席数

  • 2018秋季リーグ戦

東京大学 3−12 明治大学

2018/10/06(土) 晴 14:07〜16:37(2時間30分)@明治神宮野球場担当中川 駿
第5週 第1日 第2試合 
4 0 0 0 0 0 1 0 0
東京大学
1回戦 1 2 3 4 5 6 7 8 9 RHE
明治大学 12 12
1 1 0 6 0 2 1 1

(東)●小林大、宮本、奥野、松田−三鍋

(明)○森下暢、竹田、中村−清水、西野

森下暢 小林大(6試合3敗)
三鍋1号3ラン(東) 添田2ラン(明)
岩田(東) 森下暢、渡辺佳、逢澤、森下智(明)
渡邉(明)
宇佐美舜、奥野(東) 
宮本2(東) 

課題のビッグイニング再び

秋季リーグ戦も4週目までが終了し、第5週東大はお互い勝ち点0のまま迎えた明治大学とのカードとなった。ここ2試合完封負けが続き、何としても先取点を取りたい東大は初回、宇佐美舜(4年/桐朋)、辻居(3年/栄光学園)の連打でチャンスを作ると、4番の三鍋(4年/川和)が自身初本塁打を右翼席に叩きこみ、いきなり3点の先制に成功する。先発の小林大(3年/横浜翠嵐)は3回までテンポ良く無失点に抑えるも、東大打線も2回以降、立ち直った相手先発に押さえ込まれ、徐々に流れが相手にむき出した。そして迎えた4回、先頭に四球、次打者の打球を味方が失策し、流れを明大に引き渡してしまうと、打者12人一挙8点の猛攻を浴び、今シーズンの課題であるビックイニングをまたしても作られ5点のリードを許してしまった。その後も打線は反撃の糸口をつかめず、リリーフも失点。3ランホームランを放ち幕をあけた試合も蓋をあけてみれば9点差をつけられての大敗となった。 明日の第2戦でタイに持ち込み、順位争いに希望をつなげたい。

[6] 笠原 3 0 0 2 1
[9] 宇佐美舜 2 1 0 1 0
9 杉本 1 0 0 0 1
[8] 辻居 4 1 0 1 0
[2] 三鍋 4 1 3 3 0
[7] 4 0 0 4 0
[3] 岩田 4 2 0 1 0
[5] 山下朋 2 0 0 1 0
H 武隈 1 0 0 1 0
1 奥野 0 0 0 0 0
1 松田 0 0 0 0 0
[1] 小林大 1 0 0 0 0
1 宮本 1 0 0 0 0
H5 石元 1 0 0 0 0
[4] 新堀 2 0 0 2 0
H 山下大 1 0 0 1 0
4 平田 0 0 0 0 0
31 5 3 17 2
小林大 3 1/3 7 1 2 6
宮本 2 2/3 3 2 1 2
奥野 0 1/3 1 0 2 1
松田 1 2/3 1 1 1 0
8 12 4 6 9

 

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